短期間で偏差値を10上げる驚異のアプリ「スタディサプリ(旧:受験サプリ)」

大学受験生の2人に1人が使っている「スタディサプリ(旧:受験サプリ)」。リクルート社が手がけるオンライン教育コンテンツ事業です。
なぜこんなに人気があるのでしょう。
それは、たった月額980円で、成績が飛躍的に上がるからに他なりません。

スタディサプリがスタートしたのは2011年のこと。当時は受験サプリという名前でした。わずか4年あまりで会員数は30万人に達し、いまや受験生の2人に1人が使っているという最強アプリです。毎月980円を払えば、中学の総復習から大学受験対策まで、カリスマ講師が教える英・数・国・理・社、すべての科目の授業を24時間いつでも好きなときに動画で見ることができます。

レベル別のプランも充実しており、受験生に関しては英語と数学は「スタンダード」「ハイレベル」「トップクラス」、国語・化学・物理は「スタンダード」「ハイ&トップレベル」、その他は全レベル共通となっています。受講前には実力診断をがあり、自分に合ったコースを受講することができます。

また、センター対策講座、志望校別講座、AO・推薦対策講座、英検TOIEC講座なども用意されているほか、140以上の大学の過去問を無料でダウンロードすることができるすぐれものです。

講師陣がすごい

「さすがはリクルート!」と思えるのが、講師陣の豪華な顔ぶれ。たとえ大手といえども一予備校では真似のできなきカリスマ講師陣が揃っています。
オンライン英会話スクールの監修でもおなじみの関正生先生(英語)をはじめ、Z会東大マスターコースの小柴大輔先生(現代文)、元東進ハイスクールの人気講師・伊藤賀一先生(日本史)など、予備校界のカリスマたちが集結。彼らの講義が24時間、いつでも何回でも受講できるというのは、大きな魅力です。

月980円の魅力

これだけの講義が受講できて、月額たった980円は、はっきり言って驚異です。1年間、予備校に通えば50万円〜60万円はかかります。ところが「受験サプリ」はどれだけ利用しても月額980円。テキストも無料でダウンロードできます。

今や、高校でも受験サプリを利用するところが増えてきました。偏差値を短期間で20上げたという生徒も数多くいます。

藁にもすがりたい受験生にとって、こんな優れものアプリを使わない手はないでしょう。
後は、やるかやらないかだけ!

会員になっただけでは成績は上がりません。
会員になった限りはとことん利用しましょう。