進学の常識

一流大学を目指すなら、新テスト対応の「Z会Asteria(アステリア)」がイチオシ!

東大や京大、阪大などのハイレベルな大学を目指そうと思えば、「考える力」の養成は不可欠です。
では、「考える力」はどうやって養えばいいのでしょう。

暗記とは違い、「考える力」は一朝一夕には身につきません。
日頃からの鍛錬が必要です。

そこでおすすめしたいのが、Z会の「Asteria(アステリア)」です。

ファーストクラッシュ

長年の指導実績と最新のテクノロジーとの融合から生まれた学習サービス「Z会Asteria(アステリア)」とは

「Asteria(アステリア)」は、Z会の長年の指導実績と最新のテクノロジーとの融合から生まれた学習サービスで、「英語4技能講座」「数学新系統講座」「総合探究講座(中学・高校生対象)」の3講座があります。
料金は1講座あたり月額7,800円。

それが今なら月額7,800円が2,000円引きの5,800円〜で入会可能です。

4月26日(木)までの期間限定キャンペーン価格なので、このチャンスをお見逃しなく!

  • 英語4技能講座 7,800円/月〜 → 5,800円/月〜
  • 数学新系統講座 7,800円/月 → 5,800年/月
  • 総合探究講座 7,800円/月 → 6,800円/月

※キャンペーン価格の適用は、2018年4月26日(木)まで

 

変わる入試制度

平成28年度入試から、東大は推薦入試を、京大は特色入試を導入しました。
これらの入試は相対的な学力ではなく、一人ひとりの個性・特性を評価しようという試験です。

たとえば、昆虫に関することなら誰にも負けない知識を持った少年がいたとします。

この子は、昆虫にしか興味がありませんから、当然、学校の成績はあまりよくありません。理科は全国トップクラスなのに、英語や国語は平均以下です。

将来、研究者として大成するのは、オールマイティな知識を有している少年よりも、ある分野に長けている少年です。

しかし残念ながら、今の入試制度では昆虫好き少年を昆虫博士に育て上げることができません。

そこで、数多くのノーベル賞受賞者を輩出してきた京大が取り組み始めたのが「特色入試」です。学部ごとに「育てたい人材」を掲げ、我こそは!と応募してきた人たちを各学部の教授たちが一人ひとりに対して面接していきます。興味・関心や活動歴、将来の夢などを、じっくり時間をかけて対話していくわけです。教授たちに「この生徒が欲しい!」と思わせたら勝ったも同然、合格です。

これは顕著な例ですが、人物評価型・総合的評価型の入試は、多くの国公立大学に広がってきています。また、各教科の試験でも、思考力・判断力・表現力を問うような自由記述問題や教科複合型の問題が多く出題されるようになってきています。

2021年1月からは「大学入学共通テスト」が実施

2020年1月の実施を最後にセンター試験が廃止され、2021年1月からは「大学入学共通テスト」が実施されます。
センター試験が新たなテストに置き換わるだけでなく、現在「二次試験」と呼ばれている各大学での個別試験のあり方も大きく変わり、これを機に、大学入試全体の仕組みそのものが大きく変化していきます。

どこが変わるのかと言えば、まず大学入学共通テストでは、主に思考力と判断力、そして表現力が問われます。
このため、センター試験はすべてがマークシートによる解答でしたが、大学入学共通テストでは国語と数学で3問程度の記述問題が導入されます。英語では、英検など民間の資格・検定試験が活用されることになります。

アステリアの学び方

英語4技能講座

25分×月2回からのオールイングリッシュによる個別オンライン指導と、プロの添削指導者による添削問題が受け放題。
Z会の85年以上の実績と信頼の人による指導、そしてICTの良さを融合させた革新的な英語学習で、時間や場所の制約を受けることなく、英語4技能をバランスよく伸ばすことができます。

本講座では、世界中で使われている言語指標CEFR(セファール)を、日本人用にアレンジした「CEFR-J」を日本全国で初採用。「聴く」「読む」「書く」「話す」の4技能ごとに、何ができるかを知り、できることが増えていく喜びを感じながら学習を進めていくことができます。

「大学入学共通テスト」では、民間の資格・検定試験を併用して4 技能(聴く・読む・書く・話す)を評価しますが、各検定試験の結果(スコア・合否)と、それをCEFR に対応した段階別評価に置き直した成績が、大学入試センターから大学に送付される仕組みになります。

国際標準であるCEFRに沿った英語学習が、そのまま志望大学が入学者に求める英語運用能力を証明してくれることにつながります。

  • 英語4技能講座 7,800円/月〜 → 5,800円/月〜

※キャンペーン価格の適用は、2018年4月26日(木)まで

 

数学新系統講座

中学や高校での数学は、学習指導要領に沿って、学年ごとに決められた単元を学ぶという形がほとんどですが、実際の場面を考えると、つながりの深い学習項目は関連させて学習するほうが、学習効率は高まると考えられます。

そこで中学~高校レベルにとどまらず、大学で教養として取り扱われる内容も踏まえて、数学を4つの領域「代数(数や式)」「幾何(図形)」「解析(関数や微積分)」「統計」に再設計。
学年やカリキュラムに縛られずに学習を進めることができます。

分野間の関連性や類似性を整理し、知識どうしを関連付けて理解していくと、学習効率が高くなるだけでなく、融合問題や総合問題への対応力が鍛えられ、一段高い数学力を得ることができます。

新テストでは、複数の資料を読み込む力や考えを多角的に素早くまとめる力が求められますが、「数学新系統講座」は新テストへの対応はもちろん、さらにその先を行く学びを実現しています。

  • 数学新系統講座 7,800円/月 → 5,800年/月

※キャンペーン価格の適用は、2018年4月26日(木)まで

 

総合探究講座

Asteria(アステリア)3つの講座の中でも一番お勧めしたいのが、この「総合探究講座」です。

大学入試改革においては、従来の「知識・技能」に加え、「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」が評価の対象になります。

これらの力を伸ばすためには、「対話的な学び(アクティブ・ラーニング)」が効果的と言われていますが、学校や地域による格差も大きいのが現状です。 そこで、通信技術によって各家庭でもこの学びを経験できるようにしたのが総合探究講座です。

本講座では、受講生同士でオンライン・ディスカッションを行う「協働学習」を中心に、「個人学習」「探究学習」を行います。

2020年度からの大学入試改革に先んじて、「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」を問う問題はすでに出題されつつあります。

●難民問題について、与えられた3つの見解の効果と限界をふまえて、A国の難民危機についての望ましい対処法を提案する。(東大法学部推薦入試・グループディスカッション課題)
●地球温暖化防止対策のように、次世代のために現在のわれわれがコストを払うことは、われわれの自由と矛盾しないかについて、課題文を参考に、自己統治、道徳などに触れながら考えを論じる。(慶應義塾大学・小論文問題)

総合探究講座では、協働学習や探究学習で、毎月、社会的なテーマを考える題材を扱います。そのため、社会の課題を自分ごととして考える力が自然に培われます。

「知識・技能」は個人の努力で向上できても、「思考力・判断力・表現力」、さらには「主体性・多様性・協働性」は環境が大切です。地域や学校の格差に関係なく、これらの能力が養えるAsteria(アステリア)の「総合探究講座」は、他に類を見ない画期的な講座だと言えます。

  • 総合探究講座 7,800円/月 → 6,800円/月

※キャンペーン価格の適用は、2018年4月26日(木)まで

 

なぜAsteria(アステリア)がいいのか

私たちが持っている能力は一人ひとり違います。また、現段階で持っている知識量も違います。すべての人間が同じスタートラインではありません。

Asteria(アステリア)は、ipadを使ったダブレット学習ですから、自分のレベルに合わせて、自分のペースで勉強していくことができます。また、通信講座や添削などもセットされているので、孤独感に陥ることもありません。

いわば、何人もの受験のプロが、あなた一人のためにチームを組んでいるようなもの。
チーム一丸となって、あなたの入試をサポートしてくれるのです。

しかも値段は1ヶ月1講座7,800円から。
さらに4月26日(木)までに申し込めば2,000円〜1,000円引きのキャンペーン価格で購入できちゃいます。

このチャンスを見逃す手はありませんね。
一流大学を目指すなら、ぜひ「Asteria(アステリア)」をご検討ください。

  • 英語4技能講座 7,800円/月〜 → 5,800円/月〜
  • 数学新系統講座 7,800円/月 → 5,800年/月
  • 総合探究講座 7,800円/月 → 6,800円/月

※キャンペーン価格の適用は、2018年4月26日(木)まで

Z会AsteriaにはAppleのiPadが必要です。
iPad端末をお持ちでない方は、Z会員専用の販売サイトより特別価格で購入できます。