受験の基礎固めは「スタディサプリ」で解決!

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区)が提供する「スタディサプリ」は、2016年度累計42万人が利用するオンライン学習サービスです。ネット環境さえあれば、月額980円(税込)で3,000講義以上の動画が見放題。いまや大学受験生の2人に1人が利用している受験サポートグッズです。

さらに、学校教育の現場でも全国5,000校の高校のうち965校、小中学校38校、自治体20で導入。オンライン学習はいまや教育現場の主流に変わろうとしています。「スタディサプリ」はいったい何が受けているのでしょうか。

スタディサプリとは?

 

スタディサプリとは、小学生・中学生・高校・大学までの勉強に関する科目すべてを月額980円(税込)で利用できる嬉しいオンライン学習サービスです。

スマートフォン・タブレット・パソコンを持っている方なら、どこでもいつでも受験の気になってしまう科目を通勤・通学途中の空いてる時間にサクッとチェックできます。

1コマ15分の映像授業を予備校・塾の一流の先生たちがわかりやすく伝えてくれますし、確認ドリルもあって学習した内容の記憶への定着もはかどります。

初期費用も年会費も完全無料ですし、受験が近づく半年(6ヶ月)の間にスタディサプリを使ってもわずか「5880円」ととても格安です。

学校によっては授業の補助教材として導入しているところもあります。
受験生なら誰でも知っている有名な受験学習アプリとなっているので、興味のある方は受験に打ち勝つスタディサプリをぜひ試してみてください。今なら14日間無料で利用できます。

学習の基礎段階だからこそ、小学生にもスタディサプリはオススメです!

 

スタディサプリは少しずつ深く広くなっていく小学4年生から6年生までの学習内容を網羅的にかつ詳細に学べる仕組みを用意してくれています。

小学生低学年までは少し頑張れば良い点数が取れるものですが、学年が進むにつれて少しずつ各教科の難易度も上がるために、周囲との成績の差が生まれやすくなってしまいます。

その点、スタディサプリでは優秀な講師陣がわかりやすい授業を楽しく展開してくれていますから、小学生の間に学習への興味を持たせつつ、将来的な学力向上の土台を形成するのにも最適です。

小学生の間に勉強に対してポジティブな感情を抱いておけば、今後のさらに難しくなる学習内容や大学受験をする時の下準備にもなりますから、オススメです。

小学生の学習内容を深くしっかりと理解しておけば、例えば数学などのさらに抽象的になっていく科目領域でもキッチリと学習を進めていけます。

さらにスタディサプリでは先取り授業も行えますから、早い段階から好きな科目への理解と興味を育む事も可能ですし、体系的に理解を深めていく事も出来ます。

利用料に関しては、小学校から大学受験まで3,000以上の講義すべてが月額980円となっています。

部活に勉強にと両立が難しい中学生に、スタディサプリは最適です

 

スタディサプリを中学生にオススメしたい理由は、テスト勉強を頑張りたい。テストの点数を良くしたいと感じ始める生徒が増える時期だからです。

実際問題として、私たちが考えている以上に中学生は忙しく、その最中にあって遊びに勉強に塾に部活にと目まぐるしい毎日を生きています。

スタディサプリの場合は15分で1回の授業が終了しますから、忙しい中学生にぴったりな授業時間ですし、15分という短く設定されている学習時間は人がすぐに内容を覚えて、かつ記憶に定着させやすい時間でもあります。

また、少ない時間の中でしっかりと苦手な科目を基礎から学び直すのにも適していますし、中学生の5科目のテストで400点以上を取るにはこうした苦手科目対策は極めて重要です。

ひとつの科目が60点代だとどうしてもテストを受ける子達の中で上位に位置付けるのは難しくなります。実は中学生の場合は苦手科目を克服する事に重点を置くスタディサプリの使い方がオススメです。

スタディサプリでは中学生に向けて定期テスト対策モードも合わせて用意してくれているので、気になる苦手科目を克服するのにも打ってつけです。

大学受験がもうすぐ!1分1秒を大切にする高校生にスタディサプリはオススメです

 

スタディサプリを高校生にオススメしているのは、高校2年生までの間に国公立を含めた受験基礎科目を学習しておく準備とそのイメージを理解可能だからです。

国公立系大学に現役合格して進学するには、まずセンター試験を受けて国立・公立の2次試験を受けてというイメージだけでは大学受験に打ち勝つことはできません。

まずはセンター試験で足切りされないレベルの基礎学力がどの程度のものなのかをスタディサプリで事前に知っておきながら、大学現役合格への道筋を予習することが重要です。

しかしながら、英語・数学・古文・漢文・化学に物理に日本史にと、どれかひとつでも理解が乏しい科目があるようではセンター上位に食いこむ事が難しいですし、何より最初はどうしたら多様な受験科目に対する理解度をまんべんなく高めるのかを理解仕切れていないはずです。

予備校に通い始めてからどんな風に受験科目を勉強すれば良いのかを考え出していては圧倒的に時間が足りませんし、何よりスタートダッシュをする事もできません。

そんな時だからこそ、スタディサプリはセンター試験対策から国公立の2次対策まで全てを網羅しているため、高校生の早い段階でどんなルートで大学受験に望めば良いのかを理解しておくことができます。