スタディサプリの研究

家計を圧迫する教育費の削減は、月額980円の「スタディサプリ」で解決!

家計における教育費の負担は高まる一方ですが、保護者にとっては、毎月の教育費のやりくりが当面の課題。まずは家計や月々の教育費を見直し、賢く節約をしていきたいものです。

年収の3分の1以上が子どもの教育費に消えている

日本政策金融公庫の調査によると、現在、世帯年収の3分の1以上が教育費に消えているとか。
そんななか、教育費を捻出するために多くの家庭で行われているのが、旅行・レジャー費、外食費、衣類の購入費など、「教育費以外の支出」を削ること。
教育費にはなるべく手をつけずに、まずは家計の見直しから始める家庭が多いようです。

節約している費用BEST5
  1. 旅行・レジャー費
  2. 外食費
  3. 衣類の購入費
  4. 食費(外食費を除く)
  5. 身の回り品や装飾品の購入費

※平成29年度「教育費負担の実態調査(勤務者世帯)」日本政策金融公庫

塾や予備校よりも割安な通信教育に切り替えてみては

家計の見直しだけでは、なかなか教育費が捻出できない場合、やはり教育費そのものを見直さなければなりません。
子どもとの相談のうえ、塾や予備校よりも割安な通信教育などに切り替えるのも手。
リクルートマーケティングパートナーズのアンケート調査によれば、保護者の4人に1人が「学習サービスに月額1万円以上をかけるのは厳しい」と回答しています。

教育費に関して、子どもは親に相当遠慮している

保護者のアンケート結果からは、学習サービスの値段に関して「検討の境目」がありました。
「学習サービスにおいて、「月額1万円以上になると検討が難しい」と回答する保護者が25.5%いました。
逆に子どもは、57.0%が学習サービスに対し、月額1万円より下の金額でも相談しにくいと思っており、学習サービスの金額に関して保護者と子でかい離がありました。
1万円というと、塾・予備校においての1科目あたりの値段に近いので、その値段を参考にしているのかもしれません。

また、70. 1%の子どもが「家計への負担を考え、金額の高さで受験勉強のための学習サービスの利用をためらったことがある」と回答した一方で、42.9%の保護者が「お子様が家計への負担を考え学習サービスの利用をためらっていると感じたことはない」と回答。
有料学習サービス利用の相談について子どもは親に相当遠慮しているようです。

96.2%の親は子どもの意欲に期待している

さらに、27.6%の子どもが「大学受験に向けて学習サービスを利用するにあたって、有料のサービスは全て保護者に相談しにくい」と回答しています。
しかし一方で、「有料のサービスは全て難しい」と答えた保護者は3.8%しかいませんでした。
つまり、96.2%の保護者は、相談されれば検討するという結果となりました。
子どもは保護者の経済的負担などを考えて、保護者に「遠慮」する傾向がありそうですが、多くの保護者は子どもから相談された際、有料サービスも検討する傾向にあると言えます。

 

月額980円のオンライン学習サービス

オンライン学習サービス「スタディサプリ」は月額たったの980円。いまや受験生の2人に1人が利用しているという画期的な学習サービスです。
ネット環境とスマホさえあれば、いつでもどこでもプライベートレッスンが受けられます。

料金のことでなかなか親に相談できない人は、思い切って相談してみてはどうでしょう。
親はあなたの「やる気」を待っているものですよ。

スタディサプリとは
“世界の果てまで、最高のまなびを届けよう”がコンセプトのオンライン学習サービス。
月額980円から実力派講師による5教科18科目と21世紀型教育講義動画4万本以上が見放題。
2017年度はサービス累計有料会員64万人が利用。
また、学校教育のサポートツールとしても、高校においては全国5,000校のうち2,353校、小中学校は15の自治体/団体に導入。コーチングサービスの『スタディサプリ合格特訓コース』や日常英会話・TOEIC®対策が可能な『スタディサプリENGLISH』などのラインナップも揃い、海外サービス『Quipper Video』はインドネシア・フィリピン・メキシコでの利用が進んでいます。

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